ふだん着を、もっと良い服へ。
スウェットのフルモデルチェンジ。
スウェットシャツ
商品を見る
今、スウェットに求められているものは何か。その答えを追求するために、スウェットのすべてを見直しました。象徴的だった襟元のガゼットをなくし、モダンな印象に。トレンドのワイドパンツに合わせやすいよう、丈を短くしたボックスシルエットへ。さらに袖全体にマチをつけることで、動きやすさとデザイン性を両立しました。目指したのは、今の時代にふさわしい「完成されたスウェット」です。


今、スウェットに求められているものは何か。その答えを追求するために、スウェットのすべてを見直しました。象徴的だった襟元のガゼットをなくし、モダンな印象に。トレンドのワイドパンツに合わせやすいよう、丈を短くしたボックスシルエットへ。さらに袖全体にマチをつけることで、動きやすさとデザイン性を両立しました。目指したのは、今の時代にふさわしい「完成されたスウェット」です。
Product Stories
そのこだわりは、肌だけが知っている。
裏地は「裏毛」と呼ばれる細かいループが連なる構造。タオルのようにやさしくふっくらした肌ざわりのこのループは、撚った2本の糸からできていて、毛羽立ちも抑えられています。洗ってもクタッとしにくいので、美しい表情を長くキープできます。さらに、首元にネックテープを施すことで、何回洗ってもヘタリにくく。外からは見えないところまでこだわりが詰まっています。


老舗生地メーカーと開発した、タフな生地。
長い年月、毎日気持ちよく着てもらいたいから。スウェットの開発に定評のある世界的テキスタイルメーカーとともに、現代の理想的なスウェットを考え抜きました。こだわったのは、どんなコーディネートにも合わせやすいきれいな見た目と洗濯耐久性。より毛羽を抑えられるコンパクト糸を採用し、従来よりも表糸と裏糸を細く、編み機のゲージも上げることで、よりきめ細かな表面感に。第三者機関*で15回の洗濯試験を行なった結果、面構えは毛羽立ちのないきれいな表面感のまま。ずっと長く、たくさん着てもらう準備は万端です。
*一般財団法人カケンテストセンターにて、JIS L1930の試験方法で、C形(パルセータ式)洗濯機を用いた試験。


リブまでしっかり美しく。
スウェットの隠れた主役、リブ。改良を繰り返し、袖と袖口のベストバランスを追い求めました。やさしく手首をグリップしてくれることはもちろん、ボディとリブの幅のバランスが美しく見えるようサイズ感も調整。リブの密度も細かくし、全体がワントーンに見えるよう染色にもこだわりました。
Product Stories



ご紹介した商品
Featured Products